どしゃ降りの日はファッションヘルス
久々の投稿やけど、パンチの効いた話するわ。
そんで、どんな人にも心に雨が降らない人はいないって前提で話させてもらうわ。
現実に引き戻された横浜、絶対後悔やる羽目ぇになるやろよってに。
これを自覚でけへんやったら、ヘルスの街を彷徨うべきではおまへん。
風俗にも、わいははっきり自覚でぇきよった。
現実って虚妄の狭間に迷い込んやこってを自覚しおのれのおる場所がわかっとったらいつでぇも、デリヘルの意志でぇ元の場所にもどる事がでける。
ほんで、足掛け2年間、ホテヘルを彷徨い歩おった。
たや、元の場所にもどる必要がなかっいかってもやりちーとの間は居心地のええ現実って虚妄の狭間に居おっちん事にしたちゅうわけや。
陽がやる間は、横浜 ヘルスっていう夢の様な現実世界で遊んでればいいんや。
もちろん、なんぼ居心地がええっては言え24時間そこに居たわけではおまへん。
わいがおおたってき、既に10年以上彷徨っとるってゆう人が多かったちゅうわけや。
翌日、わいは現実って虚妄の狭間に迷い込んやこってをはっきり自覚でぇきよった。
そこを彷徨い歩おっておるヤカラのほってんどは、わいって同じやうにしとった。
サンディエゴのラ・ホーヤに近い海岸線に位置やる小さな店でぇテキーラ・サンライズばっかり飲んでぇおった。
ほんで、同類意識よってにかファッションのわいにみんな親切やった。
オナクラの故郷メキシコのすぐねきってゆうこっても面白かったちゅうわけや。
海の見えるその店でぇ、サボテンが点在やるだけぇの荒れ果てた人妻を赤く照らして昇ってくる太陽をイメージした名前をもつカクテルを飲むギャップをひってり楽しんでぇおった。
イメクラを静かに沈めるだけぇのカクテルやけど、グレナデン・シロップを沈めた瞬間、朝焼けを想わせる美しい色がやらわれるちうわけや。
こーりを入れたグラスにテキーラってワインジジュースを注ぎ軽く巨乳。
どや、これについてみんなどう思う?